計画を立てても、
動き出せていないと感じていませんか。
- 数字はあるのに、何を決めればいいか分からない
- 3つの表を、それぞれ別々に見ている
- 決めたことが、いつの間にか止まってしまう
事業が広がるほど、確かめることも増えます。社長ひとりで全部を見続けるのは、むずかしくなっていきます。
会社の数字、会議、役割を整えると、判断と実行が回り始めます。
HOW YOUR CFO SUPPORTS YOU
担当CFOは、こう支えます。
- 毎月の報告資料をそろえ、数字の読み方を説明する
- 損益計算書・貸借対照表・資金繰り表のつながりを、毎月同じ形で確かめる
- 商品や取引先ごとの数字を確かめ、何に取り組むかを話し合う
- 毎月の経営会議で、計画・実行・結果を確かめ、見直す
- 社員・税理士との調整を受け持ち、社長の手を空ける
- 将来の事業計画をつくり、これからの判断の土台にする
毎月の経営会議と将来の事業計画づくりは、月額30万円の形に含まれます。報告資料はAIで作成し、CFOが数字を確認してからお渡しします。
数字は、並べただけでは
判断になりません。
目指す姿から、必要な数字を考える。数字から、次の行動を決める。その流れを、毎月くり返せる形にします。
自分で数字が読めるようになっても、判断の後押しをする相手がそばにいる。それがCFOの役割です。
この支援を担当するCFO
上野 貴司
事業会社での財務・経営管理15年、企業支援11年。中小企業診断士。
経歴と支援事例を見るSUCCESS STORIES
経営の数字と仕組みの支援事例
開発のお金が出てこない理由を、毎月の数字で確かめる
始めたこと月次決算と、利益・現金の毎月の確認使わない在庫を売って現金に。銀行へ毎月報告
担当CFO:上野 貴司理由のなかった値段を、お店が続く値段に決め直す
客単価の見直し秋と冬の2回で値段を改めるお客さんの数は変わらず。メイン銀行は3年間、今の支え方を続けると約束
担当CFO:上野 貴司借入を増やさずに、在庫と回収から手元のお金を増やす
在庫1億円 → 8,000万円2,000万円が手元に。支払いのよい取引先が増え、売上と利益もよくなった
担当CFO:上野 貴司「うちは安い旅館」という思い込みを、外す
客単価16,000円 → 25,000円半年で。予約サイトに頼る割合は1年で85%から67%に。料理人の長時間労働もなくなった
担当CFO:上野 貴司12時間労働が当たり前の職場を、8時間で回る仕組みに
正社員の労働時間12時間 → 8時間完全週休2日に。辞める人がいなくなり、パート・アルバイトから正社員を希望する声
担当CFO:上野 貴司よくある質問
どんな資料が毎月届きますか。
損益計算書・貸借対照表・資金繰り表をつないだ報告資料です。数字の読み方も、面談で説明します。
会議に、CFOも出てくれますか。
月額30万円の形では、毎月の経営会議や、社内会議・取引先との打ち合わせにも同席します。
税理士とは、どう分担しますか。
税金の計算と申告は税理士の仕事です。CFOはその数字を使って、これからの判断を社長と一緒に考えます。
経営の数字と仕組みを、
CFOと一緒につくる。
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